横山 ひであき Official Blog

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2016予算要望

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公明党千葉県議会議員団として『2016年度予算要望書』を森田健作知事に提出しました。
10分野183項目にわたる内容です。

「いつもかゆいところに手が届く公明党さん」-と知事の評。

本県発展と県民福祉の増進に、力を合わせて頑張って参ります。
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2015-10-02 : 動く :
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【横山ひであき 統一地方選2015】

【横山ひであき 統一地方選2015】

ツイッターにて公開中!
https://twitter.com/hide_yokohide
2015-04-03 : 動く :
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横山ひであき 事務所開き

本日3月30日、「横山ひであき事務所開き」を開催いたしました。

衆議院議員富田茂之党県本部代表を迎え、ご来賓として友党自民党の豊田俊郎参議院議員、小林鷹之衆議院議員、税理士ないとう事務所所長の内藤和夫先生を始め、日頃から大変にお世話になっている多くの方々にお集まりいただき、心温まる力強いご声援を賜りました。

振り返ればこの4年間、今日まで数え切れないほどの方々に支えられて多くの実績を築くことができた事を思い返し、改めて感謝の想いで一杯になりました。

皆さまのご恩に報いるためにも、例えどんなに厳しい情勢であろうとも、「勝利」の強き一念で必ず突破しゆく決意を述べました!

準備にあたっていただきました皆様に感謝申し上げますと共に、事務所が閉まった15時以降に駆けつけていただいた方々に心からお詫び申し上げます。

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2015-03-30 : 動く :
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3.11東日本大震災4周年

東日本大震災から丸4年が経ちました。震災で犠牲になられた方々にご冥福をお祈り申し上げます。

今日は、地元の「やちよ絵手紙の森美術館」の館長夫妻より、この夏に復興支援で岩手県大船渡市にて移動美術館を開催するので協力してほしいとのご要望をいただき、その第一回の役員会に参加しました。

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震災当日、私は政治の道を目指し、市内を駆け巡っていた最中でした。
震災からの復旧・復興対策・支援が政治家としてのスタートとなったため、今でも強烈なインパクトとして残っています。

我が千葉県も津波や液状化などの被災県であり、何度も被災現場に行っては現地の方の様々な要望を受けて、議会で取り上げ対応してきました。

また福島県の警戒区域・計画的避難区域から避難してきた6つの障がい者(児)施設の280名が千葉県鴨川市にある県有宿泊施設「鴨川青年の家」に避難されていて、その関係者からのご相談で三度訪問しました。
政党代表級の国会議員など多くの議員が訪れては要望したけど全て梨の礫だと嘆かれていました。
それは、早く故郷に帰りたいのだが、施設再建までの仮設住宅において、一般的なプレハブタイプでは障がい者(児)たちがまともに暮らせないので、要望に応じたタイプのものを検討してほしいというものでした。
私はすぐさま富田茂之衆議院議員、高木美智代衆議院議員へつなぎ、厚労省に粘り強く交渉してもらい、何とか対応していただくことが出来たことで皆さんが順次戻ることが出来ました。

県外に避難されている方々の復興支援手続きのために、現地からの自治体派遣職員の受け入れを千葉県だけが対応しておらず、都内まで出向かないといけないとのご意見を聞き、本県内にも受入体制を整えさせました。

震災を風化させないための取組も要望してきました。

そして岩手・宮城・福島にもこれまで3度行ってきました。

復興はまだまだ時間がかかります。これからもできる限り寄り添ってあらゆる支援を積極的に行ってまいります。

2015-03-12 : 動く :
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地方創生への交付金の積極活用を!

国の26年度補正予算案で注目されているのが、「地域住民生活等緊急支援のための交付金」です。

内容は個人消費を下支えする「地域消費喚起・生活支援型」(2500億円)と、地方の活性化につなげる「地方創生先行型」(1700億円)の2種類となり、この交付金で地域活性化に向けた自治体の取り組みを後押しするとしています。

「地域消費喚起・生活支援型」では、プレミアム付き商品券の発行や、ふるさとの名産品や特定地域の旅行に使用できる「ふるさと名物商品・旅行券」の販売を補助するとされています。
さらに、低所得者対策として、灯油購入の助成とか、日常生活に利用できる商品・サービス購入券の発行を支援することにも活用できます。
また、子どもが多い世帯向けには、プレミアム付き商品券の特典を上乗せしたり、一時保育や予防接種などに利用できる子育て応援券を配布する事業の後押しも可能となっております。

一方、「地方創生先行型」は、地方創生に向けた市町村の「地方版総合戦略」の早期策定を財政面から援助するものです。
中堅・小規模企業が大都市の経験豊かな人材を半年程度“お試し”で受け入れる際の費用の半額を助成してU・I・Jターンを促したり、地域への若者の定着を支援するため、仕事や生活の情報を一元的に収集・提供する「地域しごと支援センター」の整備の推進も挙げられています。
更に、自治体による外国企業誘致のためのセミナーを支援したり、観光振興に向けた無料の無線通信「Wi―Fi(ワイファイ)」設置や多言語表示、バリアフリー化への取り組みを補助するとされています。

これら交付対象となる事業は、上記の例に限定されず、ある程度自由に設計が可能で、自治体の実施計画の提出期限は3月上旬予定であることから、八千代市市議団と協議し、本市においても市民生活の向上のために、国の補正予算の積極的な活用を図るべきとする緊急提言書を市長に提出致しました。
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2015-01-30 : 動く :
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プロフィール





【プロフィール】
横山 秀明
公明党 党青年局次長
千葉県本部青年局長
県幹事、習志野総支部長
千葉県議会商工労働企業常任委員
八千代市体育協会・顧問
習志野健康福祉センター運営協議会委員
八千代東ライオンズクラブ所属
琴城流大正琴振興会千葉支部顧問

明海大学経済学部卒/千葉県出身
住所:〒276-0045
八千代市大和田309-167
連絡先:
TEL:047-419-8305
FAX:047-419-6614
昭和45年4月生まれ、45歳。

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