横山 ひであき Official Blog

「コメ助必死に席を譲る!」の巻 ~マタニティマーク・ベビーカーマーク編~



「コメ助必死に席を譲る!」の巻 ~マタニティマーク・ベビーカーマーク編~
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2015-03-30 : ムービー :
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横山ひであき 事務所開き

本日3月30日、「横山ひであき事務所開き」を開催いたしました。

衆議院議員富田茂之党県本部代表を迎え、ご来賓として友党自民党の豊田俊郎参議院議員、小林鷹之衆議院議員、税理士ないとう事務所所長の内藤和夫先生を始め、日頃から大変にお世話になっている多くの方々にお集まりいただき、心温まる力強いご声援を賜りました。

振り返ればこの4年間、今日まで数え切れないほどの方々に支えられて多くの実績を築くことができた事を思い返し、改めて感謝の想いで一杯になりました。

皆さまのご恩に報いるためにも、例えどんなに厳しい情勢であろうとも、「勝利」の強き一念で必ず突破しゆく決意を述べました!

準備にあたっていただきました皆様に感謝申し上げますと共に、事務所が閉まった15時以降に駆けつけていただいた方々に心からお詫び申し上げます。

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2015-03-30 : 動く :
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政経懇話会開催

3月28日(土)の午後からは、八千代市民会館にて「政経懇話会」を開催。
角田秀穂衆議院議員にご出席いただき、初国会質問の内容や東北被災地の現状などの国政報告がありました。

私からは、これまで1期4年間の活動実績
と今後の政策目標をお話しさせていただき、次期県議選への決意を述べました。

会場一杯にご来場いただき、心から感謝申し上げます。
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2015-03-29 : 会う :
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健康増進へ一歩前進!

ロタウイルス予防接種費用の一部助成が八千代市で始まりますのでご報告致します。

乳幼児に多く発症する感染症のロタウイルスは、生後4か月~2歳の乳幼児に初感染すると重症化しやすくなります。
これを防ぐための予防接種の費用が結構高額となるため、躊躇される方が多いと聞きました。
そうした関係者からのお声を伺い、早速、正田ふみえ市議と連携を取り、市議会において一部助成を働きかけ、27年4月より実施となりました!

予防を促すことは医療費の抑制にも資することにもなります。

私の3番目の息子は来月1歳になるので、残念ながら間に合わず対象外ですが、是非周りの乳幼児のお子さんのいる方にお知らせください。

これもまた公明党のネットワーク、チーム力を発揮できた取り組みです。


詳しい内容については、市のホームページでご確認ください。
http://www.city.yachiyo.chiba.jp/83500/page100025.html
2015-03-26 : 実績 :
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『横山ひであきメールマガジン』vol.11 【山口那津男代表を迎えて】

きょうは、先週末に八千代市市民会館で行われた、公明党のビクトリーフォーラム(時局講演会)についてお伝えします。
まずはじめに、遠方からお集まりくださった多くの皆さまに、心から感謝と御礼を申し上げます。

フォーラムには、石井啓一政調会長や富田茂之県代表、角田秀穂衆議院議員、平木大作参議院議員も出席し、充実した内容となりました。

なんと、夕方の最終回には山口那津男代表まで駆けつけてくださり、力強い応援メッセージをいただきました。

山口代表からは冒頭、昨年秋に結党50年の節目を迎えることができた御礼の言葉がありました。

また、以前に中国の要人から、「今や日本の政党の中で、歴史ある政党は、公明党をはじめ数えるだけになってしまった」との指摘を受けたことに触れつつ、「諸外国は、昨日今日生まれた政党や、選挙のたびに党を渡り歩くような政治家とは信頼関係を結べないと見ている」と強調しました。

続いて、昨年末の衆院選の後、公明党と自民党が結んだ政権合意について言及し、「経済再生・景気回復」「社会保障と税の一体改革」をはじめ、「子育て支援」や「軽減税率の実現」等々に全力で取り組む決意を表明されました。

中でも今回、八千代市で導入が決定した「プレミアム付き商品券」の経済効果を紹介。「庶民の暮らしを守るのは公明党しかいない!」と力説すると、大きな拍手が沸き起こりました。

そして、私に対しても次のような言葉がありました。

「この4年間、東葉高速鉄道の通学定期代の値下げを実現するなど、多くの実績を残してきた」「公約として掲げてきたことを、きちっと実現してみせた横山ひであきは、本物の政治家である!」。この過分な評価に恐縮しつつ、私はさらなる政策実現を誓いました。

このフォーラムではご来場くださった皆さまから、力強いエールをたくさん頂戴しました。私は心で泣きました。そして、あらためて決意を固めました。「断じて皆さまのご期待にお応えしてみせる!」と。「横山ひであき」は、皆さまのお声を具体的に実現するため、きょうも懸命に走り抜いてまいります!

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2015-03-26 : メルマガバックナンバー :
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2015統一地方選 「人が生きる、地方創生。」



2015統一地方選 「人が生きる、地方創生。」
2015-03-24 : ムービー :
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「自転車買える?」の巻 ~プレミアム商品券編~



「自転車買える?」の巻 ~プレミアム商品券編~
2015-03-20 : ムービー :
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『横山ひであきメールマガジン』vol.10 【震災復興に尽力】

卒園式や卒業式のシーズンを迎え、私もいくつかの式典に出席させていただいております。
新たなステージに羽ばたく皆さんにエールを送るとともに、保護者の皆さまに心からの祝福を申し上げます。おめでとうございます。

さて、このほど地元の「やちよ絵手紙の森美術館」の館長ご夫妻より、この夏に東日本大震災の復興支援として、岩手県大船渡市にて移動美術館を開催するので協力してほしいとのご要望をいただき、第1回役員会に参加してまいりました。

4年前の震災当日、私は政治の道を目指し、市内を駆け巡っていた最中でした。
震災からの復旧・復興対策・支援が政治家としてのスタートとなったため、今でも強烈なインパクトとして残っています。

我が千葉県も津波や液状化などの被災県であり、これまで、何度も被災現場に行っては、現地の方の様々な要望を受けて、議会で取り上げ対応してまいりました。

福島県の警戒区域・計画的避難区域から避難してきた6つの障がい者(児)施設の280名が、鴨川市にある県有宿泊施設「鴨川青年の家」に滞在されていたことから、関係者のご相談をうかがいに3度訪問もいたしました。

そこでうかがったお話として、政党代表級の国会議員など、多くの議員が来たけれど、要望したことは全て梨のつぶてだったとお話されていたことを忘れることはできません。

ご要望の中身は、早く故郷に帰りたいが、施設再建までの仮設住宅において、一般的なプレハブタイプでは障がい者(児)たちがまともに暮らせないので、要望に応じたタイプのものを検討してほしいというものでした。

私は、すぐさま富田茂之衆議院議員、高木美智代衆議院議員へつなぎ、厚労省に粘り強く交渉。何とか対応してもらえ、皆さんが順次戻ることができたのです。

また、県外に避難されている方々の復興支援手続きに伴う、現地からの自治体派遣職員の受け入れですが、当時、千葉県だけ対応していませんでした。

よって、わざわざ都内まで出向かないといけないとのご意見があり、本県内にも受入体制を整えさせました。
この他、震災を風化させないための取り組みも強く要望し、岩手・宮城・福島にも3度行ってきました。

これまで公明党の提案で、(1)「復興庁」の設置(2)「復興債」の発行(3)「復興特区」の創設など、復興に必要な組織と財源、手法の三つを明確にし、復興基本法を成立させました。

とはいえ、復興にはまだまだ時間がかかります。これからも私は、徹して被災者の皆さまに寄り添い、あらゆる支援を積極的に行っていく決意です。

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2015-03-20 : メルマガバックナンバー :
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3.11東日本大震災4周年

東日本大震災から丸4年が経ちました。震災で犠牲になられた方々にご冥福をお祈り申し上げます。

今日は、地元の「やちよ絵手紙の森美術館」の館長夫妻より、この夏に復興支援で岩手県大船渡市にて移動美術館を開催するので協力してほしいとのご要望をいただき、その第一回の役員会に参加しました。

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震災当日、私は政治の道を目指し、市内を駆け巡っていた最中でした。
震災からの復旧・復興対策・支援が政治家としてのスタートとなったため、今でも強烈なインパクトとして残っています。

我が千葉県も津波や液状化などの被災県であり、何度も被災現場に行っては現地の方の様々な要望を受けて、議会で取り上げ対応してきました。

また福島県の警戒区域・計画的避難区域から避難してきた6つの障がい者(児)施設の280名が千葉県鴨川市にある県有宿泊施設「鴨川青年の家」に避難されていて、その関係者からのご相談で三度訪問しました。
政党代表級の国会議員など多くの議員が訪れては要望したけど全て梨の礫だと嘆かれていました。
それは、早く故郷に帰りたいのだが、施設再建までの仮設住宅において、一般的なプレハブタイプでは障がい者(児)たちがまともに暮らせないので、要望に応じたタイプのものを検討してほしいというものでした。
私はすぐさま富田茂之衆議院議員、高木美智代衆議院議員へつなぎ、厚労省に粘り強く交渉してもらい、何とか対応していただくことが出来たことで皆さんが順次戻ることが出来ました。

県外に避難されている方々の復興支援手続きのために、現地からの自治体派遣職員の受け入れを千葉県だけが対応しておらず、都内まで出向かないといけないとのご意見を聞き、本県内にも受入体制を整えさせました。

震災を風化させないための取組も要望してきました。

そして岩手・宮城・福島にもこれまで3度行ってきました。

復興はまだまだ時間がかかります。これからもできる限り寄り添ってあらゆる支援を積極的に行ってまいります。

2015-03-12 : 動く :
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『横山ひであきメールマガジン』vol.09 【高齢者が安心して暮らせる街に】

今月1日(日)、八千代市の市民会館で公明党のフォーラムが行われました。

その折、多くの皆さまから温かなエールをいただき、勇気百倍。

当日は雨天にもかかわらず、ご高齢の方々も参加してくださり、大感動いたしました。

人生の大先輩の方々が、安心して暮らせる千葉県にしていこうと、今、決意を新たにしています。


さて、10年後の2025年、約700万人になると言われている症状があります。それが「認知症」です。

一説には65歳以上の5人に1人が認知症患者になるとも予想されており、決して他人事ではありません。

実は、私の祖母も認知症を患っていたため、身内の介護の大変さは、よく分かっているつもりです。


その上で、より一層、認知症についての理解を深めようと、昨年、公明党県議団で講師をお招きして「認知症サポーター養成講座」を受講し、私もサポーターの一員になりました。

認知症サポーターとは、認知症に関する正しい知識と理解を身に付けた人のことです。特別になにかの活動を要求されるわけではありませんが、認知症サポーターが、日常生活の中で認知症の人と出会ったときに、その人の尊厳を損なうことなく、適切な対応をすることが、認知症の人と認知症の人を介護する家族の支えになります。


八千代市でも、10名以上の団体やグループ等から講座開催の依頼があった場合は、随時実施してますので担当窓口にお問い合わせください。

養成講座を受けるだけで、どなたでも認知症サポーターになることができます。

講座を受講し、改めて認知症患者の立場に立つことや尊厳を守ることの大切さを学びました。

同時に、認知症予防を学ぶこともできます。

私は県の職員もサポーター講座を受講をして理解を深め、全庁的支援体制の促進を訴えています。

今後、サポーターが増え、認知症についての理解が進むよう、積極的に働きかけていきたいと思います。


先ごろ、認知症に対する国の政策として、「適切な医療・介護の提供」など7つの柱を掲げ、世界のモデルとなる取り組みを進めることが発表されました。

公明党が先頭に立って、この政策を推し進め、高齢社会ならぬ、”幸齢社会”の実現へ力を尽くしてまいります。

先ほど記した認知症サポーターになると、その証しとしてオレンジ色のリングが渡されます。

この暖色のオレンジリングのように、今後とも「横山ひであき」は、人に優しいぬくもりのある街づくりを進めてまいります。

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プロフィール





【プロフィール】
横山 秀明
党県幹事長代理
千葉県議会商工労働企業常任委員
八千代市体育協会・顧問
習志野健康福祉センター運営協議会委員
琴城流大正琴振興会千葉支部顧問

明海大学経済学部卒/千葉県出身
住所:〒276-0045
八千代市大和田309-167
連絡先:
TEL:047-419-8305
FAX:047-419-6614
昭和45年4月生まれ、46歳。

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